Story Lv. 3 ―> 6
内部へ侵入。
試練の間にて、
魔力の泉×2入手。
他にも宝箱あるんですが、ガンシューティングをやらないと入手できないんで…ここは無視(だって苦手なんだもん…)
途中でワッカと遭遇。
案の定やられてやがる…オイオイどうしたお父さん。
家庭持って弱くなったのか!?
ユウナ「ワッカさん!」
リュック「大丈夫!?」
ワッカ「ちーとかみつかれた程度だ。大したことねえって」
その割には痛そうですが…。
パイン「脱出しよう。魔物が多すぎる。あの男の言うとおり、火を使ったほうがいい」
やはり馴染みのない人は強硬派に加わる場合が多いようです。
しかし、馴染みのある
ユウナちゃん、ワッカさんはやんわり反対。
ワッカ「この奥に魔物の親玉がいそうなんだよな。そいつを倒せば…。」
ユウナ「焼かなくてすむよね」
パイン「…そうだな」
そして3人はワッカを置いて祈り子の間へ。
装備品を確認し、一気にふわふわ浮いているヴァルファーレの元へ。
するとそこへ追いついてきたワッカ。
召還獣を見て唖然とする。
ワッカ「召還獣!?」
ユウナ「違うの。この子はもう…。」
そしてヴァルファーレ戦開始。
まずは盗む。
いいものを盗む、で
回復の泉×6個入手。
ついでにギルも盗んで922ギル入手。
この間に受けた攻撃:ソニックウィング→MP削られるだけ。
シューティング・レイ→300前後削られるだけ
なので、普通にタコ殴りにして撃破。
はっはっは。軽い軽い。
撃破後、
ユウナはつぶやく。
ユウナ「私の…最初の召還獣だったんだ」
パイン「うん」
ユウナ「私、ビサイドで育って、ここで召喚士になって――」
『そのとき初めてキミに会って』
ユウナ「だから、ここを守りたくて…」
ユウナちゃんなりに愛着があって、守りたい場所になっているらしい。
ちょっとでも繋がっていたいと思うからでしょうか?
乙女だねぇ…。
外に出て、ベクレムに報告。
パイン「片付けたぞ」
ベクレム「そうか。無事で何より――でもないようだな。あんたもじきに父親だろうが。もしものことがあったらどうする気だったんだ?」
そのまま去っていくベクレム。
リュックは怒るものの、ワッカは静かにそれを受け入れる。
ワッカ「あいつの言うことだって間違っちゃいねえよ。」
ユウナ「ワッカさん…」
ワッカ「思い出を守るために死んじまったらなんにもならねえ。」
リュック「すごーく大事な思い出でも?」
ワッカ「『思い出は優しいから甘えるな』。アルベドがよく言うだろ?」
おや?
ワッカさんがアルベドのことを引き合いに出すとは珍しい。
あんだけ嫌ってた人が。
そして寺院の外に出ると、アニキから通信が入る。
アニキ「ユウナ、無事か?」
ユウナ「うん、平気!」
アニキ「待ってるよ〜♪」
…アニキ…
なんて可愛い奴なんだ(笑)
パイン「のんきなもんだ」
いや、可愛いじゃん(笑)
そして。
ワッカ「思い出は思い出――だよな。もういっぺん魔物が出てきたら、今度こそ火ぃつけるか。」
ユウナ「そう…だね」
思い出に甘えないようにすることに
ユウナちゃんも同意。
ユウナ「でも、その前に呼んでほしいな。できるだけのことはしたいし。」
一応あがくらしい。
往生際が悪いようです。分からんでもないけど。
とりあえずこれでミッションコンプリート。
月の腕輪もらいました。
さて、一旦飛空艇にもどされますが、もう一度ビサイドへ。
今度は宝箱回収〜。
滝の道で
月の腕輪を。
浜辺で2500ギル、
エクスポーションを。
洞窟で
エーテル×3、
ハイポーション×2個を回収。
さて。ビサイドではもう一個やることがある。
浜辺へ出て、端っこまで走っていくと、緑のアイツ発見。
サボテンダー、トーメ!
今回の修行の成果は。
プリンやコヨーテにはさまれたトーメ。
無事勝ちました。
多分次から負けるでしょう(ぉ)
さて、一路ビーカネル砂漠へ。
サボテンママのもとへたどり着き。
「かわいい【トーメ】。南の島のお話、聞かせてね」
で、トーメ終了。
次ー。別のサボテンママの下へ。
「ママによると、【ロベイラ】は狭いところが大好きだそうです。最高の寝心地を約束する箱を求めて【ロベイラ】は旅立ちました。『スフィアハンターさんのおうちで、ついに最高の宝箱を見つけました』。そんな便りをよこしてから、どれだけの時が過ぎたでしょう…。ああ。うっかり者の【ロベイラ】カギのかかる箱には注意するようにいつも言いきかせていたのに」
・・・・・・ロベイラさん…もう干物になったんじゃねぇの?(汗)
ひとまず、ロベイラを探しにグアドサラムのルブランの屋敷へ。
ここのひみつのエリアのなやましげな香水のあった部屋へ。
ここへ来ると、なぜか宝箱が一個増えている。
あけると【ロベイラ】登場。
ロベイラ戦開始。
ロベイラの修行の成果では、宝箱がチームに入っており、今回は
ユウナの顔は動かない。
ので、隙を狙ってうつものの、宝箱に当たるばかり。
宝箱にあたると時折アイテムをもらえるのですが、
メガポーションをもらいました。
そして案の定負けました(滅)
苦手なんだってば…。
まぁ負けたからといって何かペナルティがあるわけじゃないんで、別にいいんですけれどね。
さて、ビーカネルへつれていき
「【ロベイラ】無事でなによりです。最高の寝心地の箱、見つかりましたか?」
いや…宝箱に求めるのはやめようよ…。出られないよ。干物だよ。
さて、次ー。
「仲良し兄弟【アレクとアロヤ】の母です。アレクとアロヤはいつでも一緒。広い広い草原で黄色い大きな鳥に出会ったそうです」
チョコボですな。
広い草原というとナギ平原ですな。
「アロヤがすっかり夢中なので【ユキ】というものを見るのはもう少し先になりそうなんですって」
ナギ平原に決定。
しかもユキを見る一歩手前、ということなので、先にガガゼト山へ降り、ナギ平原方面へ直行。
案の定谷間の橋にいるし。
今回のチームはチョコボが入ります。
そして、再び
ユウナの顔の動きが入り、やりやすくなるかと思いきや、HP16と高めなので、負けました…_| ̄|○。
難しいってばっ…。
ビーカネル砂漠へ連れて行き、
「【アレクとアロヤ】お帰りなさい。砂漠にも仲良くなれるチョコボがいるといいわね」
チョコボって知ってるんじゃん煤i゜Д゜)
なんでさっき黄色い大きな鳥って言ったの…。
いけずです。
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