Story Lv. 3 ―> 4
次ー。マカラーニャ。
飛空艇から降り立つと、いきなり旅行公司の前で、モンスターに襲われてるアルベド人を発見。
早速ミッションスタート。
このミッション、6連戦で戦闘を勝ち抜けばいいんですが。
初戦からモンスター、オーバーソウル化(涙)
丁度このとき
パイン:
白魔導士
リュック:
アイテムシューター
ユウナ:
ギャンブラー
という組み合わせで、戦闘員が少なかったんで、泣きそうでした…。
ギャンブラーはまだフォーダイス憶えてなくって、戦いようがなかったんだよね;;
しぶしぶトゥーダイスで応戦。
アイテムシューターもアイテム使うことなく普通に戦わせる。
そんなこんなで何とか6連戦を勝ち抜きモンスター撃退成功。
万能薬、光のカーテン、月のカーテン、北極の風、雷の魔石、
水の一閃、ビーズのブローチ、
リザルトプレート【剣士の誇り】をげっと。
旅行公司の中へ入ると、ものすごい惨劇と化している。
「ワれマなんだ…(あれはなんだ…)
イずフイオ ホこ トトきな トトきな かデ…(みずうみの そこ おおきな おおきな かげ)
マモノか きかミか…(マモノか、きかいか…)
これム…イずフイオ ホばで イユけサ(これを…みずうみの そばで みつけた)」
ここでドレスフィア:
バーサーカー入手。ついでにアルベド語辞典1巻も入手。
ここでオオアカ屋も侵入。
アルベド族に近づくも、アルベド族は息を引き取る。
一旦旅行公司の外に出て、森へ向かおうとすると、ここでオオアカ屋が出てくる。
オオアカ屋「俺は…この店を守るぜ。どんなことがあってもな」
パイン「客より魔物が多そうな土地だぞ」
オオアカ屋「だったら、魔物どもと商売してでも店を続けてやる!」
そうして決意を新たにする彼。
しかーし、どうせ今行ってもまだ店出してないんだよね…。
正式に開店するのはSt.Lv5以降です。
さてー。次はアイテム回収へ。
走り回って、
エクスポーション、
金の腕輪、氷神の腕輪を回収。
ついでにスフィアの泉にて、亜人種の子供達に話しかけると、彼らのお友達を紹介してもらう。
お友達:ヒュージゲルの子供
煤i゜Д゜;)何て奴とお友達になってんの、アンタ達ー!?
しかーし、我らが
ユウナちゃん。
真っ直ぐヒュージゲルに近づきます(操ってんの私だけど)
話しかけると、
リザルトプレート【吹きすさぶ風】をげっと。
いい奴じゃないかー。
ちなみに話しかけて2回目以降になると、攻撃してきます…。子供なのでじゃれる程度ですが…恐ろしい。
私ぁ何度も痛い目見たよ…。
さて、残りPR活動をしてグアドサラム終了〜。
次はビーカネル砂漠へ。
たどり着くと早速ナーダラにつかまる一行。
ナーダラ「いい時に来てくれたねぇ。頼みたいことがあるんだよ」
あんた頼みたいことがない時はないんですか…。
ユウナ「魔物?」
ナーダラ「魔物じゃなくてサボテンだよ」
また意味不明なことを言いやがって。
ナーダラ「【サボテンダー自治区】の【マルネラ】に呼ばれてるんだけどさ。こっちは忙しくて手が回らなくてね。あんた、かわりに行っとくれよ」
愉快な名前の自治区があったもんですね。
ユウナ「サボテンダー自治区って?」
リュック「ん〜?」
ナーダラ「ま、知らなくても無理ないよ。あそこと付き合いだしたのは最近だからね」
そんな最近知り合ったところに派遣しちゃうんですか、見ず知らずの他人を…。
ナーダラ「ベンゾ!」
そして呼ばれてやってくる一人の少年。
ナーダラ「こいつが通訳のベンゾだよ」
どうやら言葉が通じないらしい。
それにしても若い通訳だな〜…アルベドには天才児が多いなぁ、オイ。
ナーダラ「それじゃ、よろしく頼んだよ!」
そしてまたもや頼まれごとされました。
人の話を聞くということはせんのか、ナーダラさんよ…。
そんなわけで、サボテンダー自治区へ直行。
自治区へ付くと、そこは名前の通り、サボテンだらけで誰もいない。
リュック「マルネラさんてどこにいるの?」
ベンゾ「ここです」
サボテンの前で立ち止まる。
リュック「どこさ〜?」
ユウナ「ほんとにここ?」
誰もいねーじゃねーか。
そのとき。
サボテン「※□$☆×▽♪@」
煤i ̄□ ̄;)何か囁いてる!?
リュック「しゃべった!なにコレ〜」
ベンゾ「彼女がマルネラです」
……意外とかわいいじゃないか。
いやぁ…ごついおばさんを想像してましてね。ええ。
サボテンがぼっさぼっさと揺れる姿は…かわいいじゃないか。
枝ちぎれそうだけど。大丈夫ですか?マルネラさん。
そしてマルネラと話すうちに、砂漠を襲う危険な魔物から自治区を守るために、10人のサボテンダーを探してきてほしいと言われる。
St.Lv3じゃ半分しかできないんですが…、まぁ後々楽になるしね。
そんなわけでミッションスタート。
1人目はロビビア。
ヒントはそのときに起きているサボテンママがくれる。
「ロビビアの母でございます。ロビビアは仲間とともに【オアシス】から北へ旅立ったはず…。ですが、いまだに便りがございません。ロビビアは昔から寄り道ばかりの子でございました。きっと…がっかりするような場所で道草を食っているのでは。そんな気がしてなりません」
……アタシみたいな奴だなw
そんなわけで、オアシスへ。
たどり着くとそこにはシパーフをつれたキャラバンの姿とロビビアが。
早速話しかけると、修行の成果を開始。
正直苦手でございます…見分けられないんだよね。
タイミングが計りづらいので、
ユウナの顔を見て判断。
真ん中を向いたときに銃をぶっ放す。
ロビビアはあまり反撃もしてこないので、適当に回避を行い、無事10HIT当てて撃破。
ホホホ…負けるはずがありませんワ♥
再び自治区へ行き、サボテンママの下へ。
「お帰りなさい、ロビビア。…まだ旅立ってもいませんでしたね。」
うわぁ…すっごいガッカリしてるよ、お母さん…。
がんばれ。次があるさ。
次ー。
「トーメの母です。トーメは【オアシス】よりもたくさんの水を見に旅立ちました。砂漠にはない白い砂。優しい風と陽射し。そして想像もつかないくらいたくさんの水。早くあの子の口から土産話を聞きたいものです」
トーメをつれてきたいのは山々なんですが。
トーメはビサイドにいるので、しばらくサボテンダー探しは中断です。
ビサイドは後で行くからねっ。
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